短期留学・私費単位認定留学ならSAF

短期留学・私費単位認定留学ならThe Study Abroad Foundation (SAF)短期留学・私費単位認定留学ならThe Study Abroad Foundation (SAF)短期留学・私費単位認定留学ならThe Study Abroad Foundation (SAF)短期留学・私費単位認定留学ならThe Study Abroad Foundation (SAF)
SAF留学ガイド/2009-2010年度1学期・1年留学の手引き・募集要項
SAF認定校一覧
SAFニュースレター・最新の留学情報 保護者のための情報 大学関係者の方・派遣留学担当者の方へ
SAFスタディ・アブロード・ファウンデーションについて 留学説明会のご案内 留学相談・お問い合わせ メールお問い合わせ

留学説明会・個別留学カウンセリング
留学相談・お問い合わせ
留学プログラム体験談・学生の声・ニュースレター
SAF留学ガイド/2009-2010年度1学期・1年留学の手引き・募集要項
SAF提携大学(認定校)


SAF事務局へのリンク


 


出願方法・出願手続きについて:
 SAF短期留学・私費単位認定留学についてよくある質問
 専門学科について
 SAF留学プログラム費と出願締め切り
 SAF留学プログラム費に含まれるもの
 SAF留学プログラム願書のダウンロード

SAFプログラム費用と締め切りについて


プログラム費用
SAFプログラム費用は、各大学の2007-2008年の学費に基づいています。2008-2009年、2009-2010年のプログラム費用については各大学が料金の値上げを発表する5月に公表する予定です。大学の学費の値上げについては、随時学生に伝えられます。最近では、年間の学費やその他の費用は年間3%~7%値上がりする傾向にあります。

各プログラムの参考費用については募集要項にてご案内しています。募集要項をご希望の方はinfo@SAFJapan.orgまで「資料請求」というタイトルでお名前とご住所を送信して下さい。

プログラム費用に含まれているもの

  • SAFのプログラム費用には、学費、学生費、授業期間中の寮費(通常シェア)、SAFのサポート・サービス費用が含まれます。進学先の大学やSAFや他の機関から奨学金や補助金を受領する場合はその分費用が安くなります。
  • SAFのプログラム費用は、海外のSAFネットワーク大学の人文・社会科学系の学費に基づいています。しかし、サイエンスやエンジニアリング、実験やスタジオでの実習が必要な授業、またはビジネスなどのフィールド・ワークが必要な授業を履修する場合には、授業料が人文・社会学系よりも高くなることがあります。これら追加費用が発生する場合は参加者の負担とさせていただきますが、最終的な金額が決定するのは各大学への入学手続きが済んだ後になります。
  • SAFのプログラム費用一覧表には、授業履修のみに参加する場合の料金が記載されています。英語プログラムに参加する学生は、SAFのESLプログラム・カレンダーを確認し、開始日を決めて下さい。その後、英語プログラム期間に基づいたプログラム費用をご案内します。
  • SAFのプログラム費用には寮費が含まれていますが、大学寮もしくは大学所有のアパートをシェアして住む場合の平均費用で、食費は含まれておりません。1人部屋に住む場合の追加費用、ミールプラン(食費)などの追加費用は、SAFのプログラム費用とは別に支払う必要があります。その他、ハウジング出願料、ダメージ・デポジット、電話・コンピューター接続費用など、別途追加費用がかかります。SAFの費用には、参加必須のオリエンテーションと授業期間中の寮費が含まれています。進学先の大学次第ですが、授業の休みの期間も追加費用を支払えば大学の寮やアパートに滞在可能な場合もあります。

SAFのプログラム費用には、その他下記のサービスが含まれています: 

  アドバイス

  • カウンセリングを通して、英語力と大学の成績を考慮しながら第3希望の大学まで選びます。
  • 出願に必要な書類一式の説明をします。
  • 記入済みの願書を海外の大学に送り、大学と連絡を取り合います。合否が判明するまで、通常3~4週間かかります。
  • 海外のハウジングの申込みの手伝いをします。住居を確保するために2~3ヵ所に願書を提出する場合もあります。
  • ビザ申請に関するアドバイスを行います。大使館に支払うビザ申請費用は、 SAFのプログラム費用には含まれません。
  • 学生と保護者向けの出発前インフォメーションを日本語で提供します。
  • 出発前にオリエンテーションを実施し、授業登録、安全、現地サポート、文化や教育制度、ライフスタイルなどについて説明します。緊急時の対応についても重点的に説明します。また、過去にSAFのプログラムに参加した経験者に話を聞く機会もあります。

  渡航後のサービス

  • 現地の大学への到着を確認します。空港から大学への移動も手配します。
  • 定期的に英文のニュースレターと日本語の手紙を送ります。
  • SAFスタッフが定期的に現地校を訪問し、参加者の近況を確認します。
  • 海外の大学の授業登録をサポートします。また、留学中の勉強に関する相談にも応じます。授業を変更した際に日本の大学と連絡を取るサポートも行います。
  • 学生ビザ維持のために、必要な単位数があるかどうか確認します。
  • 海外の大学での成績の確認及び説明。
  • 海外の大学の成績証明書を在籍する日本の大学に送ります。
  • SAFプログラム終了後に修了証書を発行します。
  • プログラム参加期間を通して、生徒をサポートします。精神面や健康面など、個人的な相談に随時対応します。必要があれば、専門家とのアポイントメントを取ります。
  • 24時間365日、緊急時のサポート体制が整っています。生徒は、電話で現地スタッフに連絡を取ることが可能です。


出願料、デポジット、及びプログラム費用の支払いについて

  • プログラム費用は日本円でのお支払いが可能です。
  • SAFが海外の大学への支払いを代行します。(例:学費、寮費などの支払い) 
  • お申し込み前のお問い合わせ及びカウンセリングに費用は一切かかりません。
  • SAFネットワーク大学へ出願することが決まり、出願手続きを開始する際に、2万円の出願料を支払う必要があります。出願料はプログラム費用の一部にはなりません。一度お支払い頂いた出願料は、いかなる理由があっても返金できませんので予めご了承下さい。
  • SAFプログラムに合格した学生は、合格通知とプログラム契約書を受け取ります。SAFプログラムへの参加を確定するためには、合格通知を受け取ってから10日以内に、署名済のプログラム契約書をSAFに送付し、下記のデポジットを支払う必要があります:

       アメリカ・カナダのSAFネットワーク校に留学する場合: US$3,000
       イギリスのSAFネットワーク校に留学する場合: £1,485
       アイルランドのSAFネットワーク校に留学する場合: €2,160
       オーストラリアのSAFネットワーク校に留学する場合: A$3,750
       ニュージーランドのSAFネットワーク校に留学する場合: NZ$4,155

    デポジットはSAFプログラム費用の一部になっており、原則返金できません。しかし、SAFのプログラムに参加できないような重病を患った場合や、緊急事態が発生した場合に限り、返金される場合もあります。その場合はデポジットからそれまでにかかった必要経費を差し引いた金額を返金いたします。
  • プログラム費用の残額は出発30日以上前にお支払いいただく必要があります。 
  • このようなことは滅多にないことですが、万が一、出願した第3希望までの大学の全てに合格しなかった場合は、SAFのアドバイスを受け他のSAFネットワーク大学に再度出願することができます。

願書締切りについて
SAFのプログラムは締切り前でも定員に達すれば、願書の受付を終了するローリング・アドミッション・ベースを採用しています。また、定員に達しないプログラムは締切り後でも願書を受け付ける場合があります。

アメリカ/カナダ
秋学期 / 秋学期スタートの1年間コース: 4月1日
春学期 (秋学期のESL参加者を含む) / 春学期スタートの1年間コース: 10月15日
春学期のESL&秋学期:12月1日
サマープログラム:3月1日

イギリス/アイルランド
秋学期 / 秋学期スタートの1年間コース: 4月1日
春学期 (秋学期のESL参加者を含む) / 春学期スタートの1年間コース: 10月15日
春学期のESL&秋学期:12月1日
サマープログラム:3月1日

オーストラリア/ニュージーランド
1学期(2月~7月) / 1学期&2学期 (2月~11月): 11月1日
1学期のESL&2学期 (7月~11月): 11月1日
2学期 (7月~11月) / 2学期&1学期 (7月~7月): 3月15日

申込方法について
願書はインターネットからダウンロード(願書のダウンロードはこちら)できます。郵送にて願書のご希望の場合は、03-5321-6222までご連絡お願い致します。願書には募集要項、必要書類、費用などの詳細が記載されています。

提出していただいた出願書類は、SAFのアドバイザーが目を通し、学生の希望と大学の要求が見合うかを吟味いたします。もし、他の大学の方が適当と判断した場合は、アドバイザーが個別にメールまたはお電話にて学生と相談いたします。

願書の送付先
〒163-1304
東京都新宿区西新宿6-5-1
新宿アイランドタワー4F #1578
SAFスタディ・アブロード・ファウンデーション日本事務局

出願書類
・SAFの願書
・大学の英文成績証明書
・TOEFL / IELTSスコアレポート
・プログラムのapproval form(在籍する大学からの許可書)
・推薦状
・Financial Guarantee Letter
・銀行の英文残高証明書
・パスポートのコピー
・出願料(20,000円)

上記以外にも、ポートフォリオ、音楽のオーディション・テープ、ライティング・サンプルなどが必要な場合もあります。また、インターンシップを希望する生徒は別の願書が必要な場合もあります。

合格通知について
必要書類が揃った時点で、SAFのスタッフが学生の第一志望の大学へ願書一式を提出します。現地の大学で履修する科目を前もって選択し記入する場合もあります。出願先の大学からの返事は2~8週間で届きます。イングランドとアイルランドの大学の中には合格通知を受け取るまでにさらに長い時間を要する場合もあります。

SAFは学生の学業、規律、品行などを考慮した上で、生徒を不合格にする場合もあります。

SAFに対する義務
大学側から合格通知が届きましたら、SAF日本事務局は学生に合格通知一式を郵送します。この一式にはSAFプログラムの合格通知、プログラム契約書が同封されています。学生は契約書に署名し、SAF日本事務局に返送してください。署名入り契約書の返送、デポジットの支払いが確認できた時点でプログラムへの参加が保証されます。その後、学生にはビザ申請の必要書類などをお送りします。もし、第一志望の大学に合格しなかった場合、他の大学または他の学期に出願することをお勧めします。

 


SAF留学ガイド/2009-2010年度1学期・1年留学の手引き・募集要項
SAF認定校一覧
SAFニュースレター・最新の留学情報 保護者のための情報 大学関係者の方・派遣留学担当者の方へ
SAFスタディ・アブロード・ファウンデーションについて 留学説明会のご案内 留学相談・お問い合わせ メールお問い合わせ